2009年1月のメッセージ
2009年の新しい年を迎えました。2008年度、拙いブログではありましたが多くの方にみて頂き感謝致します。今年も私のこと、キリスト教会のこと、関西盲人宣教会、神戸ブルーリボンの祈り会など時にかなったニュースをお送りしたいと思います。またコメントなどお送り下されば幸いです。みなさんに取っての一年は如何でしたでしょうか。今年一年の幸いをお祈り致します。では今年初めのメッセージをお送り致します。1月のメッセージを書いて下さった方は、昨年100歳に成られた神戸フィラデルフィヤ教会の現役牧師先生です。
月のメッセージ:主の2009年を迎えました。今年こそ祝福と勝利の年と確信しましょう。聖書は開巻へき頭「神」と「創造のみわざ」を紹介し、第一・第二章をみると、創造は御父・御子・御霊の共同作業であると啓示されます。魚類の回帰性には、これらが創造されて以来、年々絶対狂いはありません。人類が神に立ち帰らない限り、審判の日は決して遠くないでしょう。「主に帰れ。そうすれば、主は哀れんで下さる。私達の神に帰れ。豊に赦してくださるから。」イザヤ55:7 を、各教会のと各自の使命として、福音の宣教に躍進しましょう。年頭に当たり聖なる神の御前にみことばと御霊による各自の姿勢制御と献身を!同志社大学の創立者新島襄は、創世記1章1節によて神の僕となりました。
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